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2012年 09月 29日

超広角で撮る

いままでのAPS-Cサイス゛カメラで、一番広角で使用したことのあるレンズといえば、TOKINA AT-X124 PRO DX F4 であった。これは12-24mmの割と明るいレンズであったが、35mm換算でいうと18-36mmということになる。なにか中途半端で、すぐに手放してしまった記憶がある。

だが、SIGMAの同じ焦点域のレンズ12-24mm F4.5-5.6 EX DG はフルサイズで使うことができる。
まさに「超広角」の醍醐味がある。

手近にこのレンズをテストする場所として思いついたのはここ、幕張メッセだった。

CANON EOS5D / SIGMA 12-24mm f4.5-5.6 EX DG ASPHERICAL HSM
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SONY α900 / SIGMA 12-24mm f4.5-5.6 EX DG ASPHERICAL
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by iga1008 | 2012-09-29 21:11 | 建物・街並み


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